データで見るとうみ

住みよさランキング県内 第1位!

東洋経済新報社「 都市データパック(2015年版)」による「住みよさランキング」で

なんと長野県内1位。

全国813市区でも52位です。

働く世代が住みやすい都市ランキング 県内第3位!

日経BP社「日経ビジネス 2016年1月25日号」による

「働く世代が住みやすい都市ランキング」で

県内第3位!

待機児童ゼロ、多子世帯への保育料減免など子育て世代でも働きやすいのが魅力。

晴天率70パーセント!

平成26年の晴れの日数は249日。

陽あたりもいいので、晴れ晴れとした生活!雨傘の出番は少ないかも!?

(出典:東御市の統計2014)

冬でも青い空が美しい東御市。

冬でも青い空が美しい東御市。

待機児童ゼロ!

市内には5つの公立保育園、1つの私立幼稚園、1つの私立保育園があります。

長野県内の待機児童はゼロ。

もちろん、東御市も待機児童ゼロです!

5つの保育園すべてが「信州型自然保育」として認定!

自然保育とは、豊かな環境の中で雄大な自然に抱かれながら心を開放し、
子どもが本来持っている自ら学び成長しようとする力を信じて、のびのび育てること。

東御市は長野県から「信州型自然保育」として5つの公立保育園すべてが認定を受けています。
地域の資源を大切に、自然に触れる活動を多く取り入れた保育を行っています。

【写真】保育園での運動遊びの様子

毎日15分間体を動かす「レッツ15(いちご)タイム」も特徴的な取り組み。 体を動かすことが好きになる子どもたちをサポートしています。

毎日15分間体を動かす「レッツ15(いちご)タイム」も特徴的な取り組み。
体を動かすことが好きになる子どもたちをサポートしています。

小学校1学級あたりの児童数は21人。

小学校の1学級あたりの平均児童数は、21.4人。

一方、東京23区では29.4人。

ひとりひとりに目が行き届く環境です。

(参考:東御市の統計2014、文部科学省「学校基本調査」)

それに加えて東御市では小中一貫型教育を導入。
中1ギャップを乗り越えるべく、学校・家庭・地域が一体となって教育力の向上を目指しています。

小学校での課外活動(ぶどうの栽培)の様子

地域に飛び出す課外活動もたくさん!

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